それを聞いたサキちゃんがオタクの1人を思いっきり、ひっぱたいちゃいました。
そしたらオタク2人は逃げちゃいました、それを見てサキちゃんが「あ、オナニーでも
見せてやりゃ良かったな。」って言って、「おーい、いいもん見せてやるよ!」と
言ってオタク2人を呼び止めました。
オタク2人が「なんだよ。」と離れた所から聞きました、「このこらのオナニーで
良ければ見せてやるよ。」これはカナちゃんです。
「マジか?」「マジだよ。」そう言われて礼香のスカートをカナちゃんがめくりました。
オタク2人が近づいてきて「ほんとに見せてくれるんだろうな?」って言いました。
サキちゃんが「ああ、ほんと、ほんと。ただし本番とかは駄目だから。」って
言って私達の関係ない所で話が決っちゃいました。
排卵日が近いのか、私のソレは凄く敏感になってたので、いつも通りに舌や
歯でされると感じすぎて痛いほどだった。
私が『今日は敏感だから もっと優しくして』とウルウル(ある意味で必殺)しながら
お願いすると、彼は口と首筋にゆっくりキスをして『ごめんね』と耳元でささやいてくれた。
それからの胸のソレへの愛撫は凄く優しくて気持ちよくて、私はついつい喘いでしまった。
それを見た2君は「3ちょっとごめん」と言って私の両腕を掴んで3君をどかしたら
いきなり下からばんばんばんっ!と突き上げてきました。
急なのでわたしも「あああああぁぁっぁ・・・・ひぁ・・・」
っと声にならない声を出しました。
下から突かれながら栗をいじってきます。私のあそこはべちゃべちゃになって
液体の音が凄く大きく鳴ってました。そのまま正上位になって凄い速さで突きます。
もうおかしくなるよぉーー・・・・
いきなり2君はズルンッと抜いて私の口の中に入れてきて射精しました。
私は苦しくて吐き出しちゃった。その後2君がジュースをくれました。